ABANDONMANのブログ

高専5年生のブログ

私が尊敬する高専生3人

こんにちは!高専5年生のABANDONMANです。

今回の記事では、私が高専にいて「この人、頭が良い」、「この人はすごい」と思った人たちを紹介していきたいと思います。

この人達は、高専生の中でも変わっている人たちなので、「高専生はみんなそうなのか」といった勘違いをしないようにしてください。

エントリーNo1. 旧帝大に行く優等生

一人目に私の同級生の旧帝大(日本で頭の良い大学の1つ)に受かった友達について紹介したいと思います。

彼は学科順位1位以外を見たことがない非の打ち所がない優等生です。

授業が終わったら、毎回必ず先生に質問しに行きます。なので、先生とも仲がいいですし、友達も自然とできてきます。

テストもできるだけ過去問に頼らず、授業の理解で頑張っている姿を見て、本当に私は尊敬しています。

 

エントリーNo2. 専攻科の怪物

2人目は私と同じ研究室の専攻科の先輩です。

勝手に化け物扱いして申し訳ないと思っているのですが、その方はパソコンに関しては本当に「怪物」で、ほとんどなんでも知ってます。

プログラミングや研究で使うAIについてものすごく詳しくて本当に尊敬しています。

 

エントリーNo3. 英語ぺらぺ〜らな帰国子女

最後に私の友達の帰国子女について紹介したいと思います。

彼は幼いから中学生ぐらいまで海外に住んでいて、英語がペラペラです。

彼は「帰国子女だから当たり前」と言いますが、個人的にはそれでもすごいな−と思います。

英語に関しては完璧なので、英語の授業とか英語のサイトとかでわからないところがあったときに、聞けば何でも答えてくれるのですごいです。

 

まとめ

今回の記事では高専生の中でも、私が出会ったすごい人達を紹介しました。

高専には他にもすごい人が何人もいます。

そういう人に出会うと自分の価値観が変わったり考え方が変わったりするので面白いです。

 

 

最後まで見ていただきありがとうございました。

このブログではこの他にも高専についてさまざまなことを書いています。

よかったら他の記事も見ていってください。

 

 

abandonman.hatenablog.com

abandonman.hatenablog.com

abandonman.hatenablog.com